見えない力で身体を守る『最新ドイツ健康法』 バイオレゾナンス・メソッドとは

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今振動医学はここまで進化している!

「振動医学」は1970年代にパウル・シュミットという一人の天才の着想によって誕生しました。

シュミットは、生命エネルギーが全身をスムーズに流れている状態が健康で、逆に何らかの原因で流れが滞ると、不調や病気になると考えました。

ここで言う「生命エネルギー」とは、東洋医学で「気」と呼ばれるものと同じです。

全てのものは、固有の波動を持つことに着目したパウル・シュミットは、あらゆる「気の滞り」の固有周波数を突き止め、それと同じ周波数の波動によって、滞りを見つけたり解消する方法を開発しました。振動医学の「振動」とは「波動」のことを指します。

バイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)

バイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)は、簡単に言うと「波動の共鳴現象を利用した、生命エネルギーの流れを整える方法」ということになります。

波動の共鳴によって、気の流れを突き止めているブロックを外し、スムーズな流れを取り戻し、本来の自然治癒や生命力を引き出していくというものです。

(パウル・シュミットのドイツ波動健康法より引用)

振動バイオレゾナンス・メソッド

Dr.エルマーウルリッヒ氏は、振動医学こそ、私達人類の希望です。

従来の医学が無視してきた生命力、人間にもともと備わっている回復力を理想的な形で引き出す、その方法を人類はやっと手に入れました。

それが振動、バイオレゾナンス・メソッドなのです。

と言われています。

すべてのものは、振動から構成されている

「量子論の父」と呼ばれ、ノーベル物理学賞を受賞しているドイツ人マックス・プランク(1858~1947)は、すべては振動であり、その影響である。

現実には

『何の物質も存在しない。すべてのもの、各々のものは、振動から構成されている』

と言われています。

健康に対する重大なリスクをもたらす要素

パウル・シュミット式ドイツ波動健康法では、健康に対する重大なリスクを持たらす要素として、次の通りリストアップしています。

●身の廻りにある健康リスクを高めるもの

・紫外線や放射線
・薬剤や有害物質
・ウイルスやバクテリアなどの病原性微生物
・食品や水道水の添加物、混入物
・ニコチン、タール、アルコール、カフェインなど
・水銀、鉛、アルミニウムなどの金属
・アスベストなどの粉塵

以上

※ヴィンフリー・ジモン著 ドイツ波動健康法より引用

 

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【身体に負担を与える因子】

ウイルス、バクテリア、寄生虫、真菌、腸内菌、栄養不良、ニコチン

アルコール、コーヒー、コーラ、紅茶、薬不耐性、薬物、ビタミン

ミネラル、ホルモン、重金属、ブロック・滞り、菌、瘢痕、

ストレス(アドレナリン・ヒスタミン)、ジオパシックストレス、電磁波ストレス

放射線、争い、腹立ち、魂、霊、不安、パニック、アレルギー

外部エネルギー、殺虫剤、溶剤、不利な生活態度

呪い、けんか、疑い、遺伝因子、カルマ、アース不足

など

以上の項目は、パウル・シュミット式バイオレゾナンスで波動チェックすることができます。

日常生活の中で知らず知らずのうちに体内に取り込まれ蓄積され、波動がブロックされたり、それがさらに進むと体調が悪くなり健康を害します。

こうして蓄積された体に悪影響を及ぼす物質を解毒するシステムもパウル・シュミット式バイオレゾナンス・メソッドには勿論含まれております。